住宅産業は地域産業。
地域の住文化、地域の風土を考えた住まいづくり

時代とともに価値観は変わってゆきます。
それでも、居心地のいい住まいを求める思いは変わりません。
住まいの環境は、地域や土地によって様々です。「居心地」に満足する家を建てるには、その土地の文化や風土・地域特性を考え抜く必要があると私たちは思うのです。
土地の言葉で住まいを語る。半世紀以上、地域のハウスメーカーとして取り組んできた玉家建設が、これからも使命感を持ってご家族の幸せと、豊かで伝統ある北陸の文化・風土を考えた「居心地いい家」を建てさせていただきます。

親しみを込めて「玉家さん」と
呼ばれる会社を目指す

すべてのお客様にご満足いただきたい。
それはご家族の大切な住まいづくりを生業とする玉家建設の思いです。
私たちと職人の思いが行き届き、確実にご満足いただく引渡しができるよう、年間でお請けする邸数をあえて100邸とし、私たち自身の身の丈を絶えず意識した住まいづくりを行なっています。お引渡し後も建てていただいたお客様への感謝の心が尽きぬよう、自らをお客様にとっての「お抱え大工」と位置づけ、「響倶楽部」を通じて安心の暮らしをお約束し、生涯にわたり信頼のお付き合いをさせていただきます。
これまでのお客様にも。これからのお客様にも。玉家の想いは、決して尽きることはありません。そして、親しみを込めて「玉家さん」と呼んでいただけるよう、お客様と地域に向き合って参ります。

代表取締役社長神 和成
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