大空間建築には「KES構法」

構造・性能

大空間建築には「KES構法」イメージ画像

「KES構法」は大空間の住まい、併用住宅、店舗・医院建築に最適。木造による耐火建築物も可能です。

「KES構法」とは荷重を柱と梁で支える在来工法と床・壁・天井を面で構成し支える2×4工法と柱や梁をボルトで繋ぐ鉄骨工法のそれぞれの長所を組み合わせた構法で、「混構造」とも呼ばれています。断熱性・気密性が高く、耐震・耐火性能にも優れており、木造による耐火建築物や、大きな開口部や吹き抜けのある住まい、併用住宅、店舗・医院建築に最適な構法です。

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