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2人の若手社員が語る 玉家建設を選んだ理由

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2人の若手社員が語る
玉家建設を選んだ理由

CROSS TALK

インテリアコーディネーター

髙橋 ことみ

本社設計部
2017年4月入社 24歳
出身校:金沢工業大学

営業

濵 耕平

富山市店営業部
2017年4月入社 24歳
出身校:金沢大学

2人の若手社員が語る
玉家建設を選んだ理由

玉家建設で働くこととは? その事実を、新卒入社して間もない若手社員が語り合います。
入社前に取り組んだことや玉家建設を選んだ理由など、2人の本音から玉家建設のリアルが垣間見えます。

人を大切にする
会社だから、
玉家建設を選びました。

髙橋

私は玉家建設の家づくり・街づくりに対する思いや、人とのつながりを大切にする企業姿勢に共感して入社を決めました。
濱君はどうでしたか?

僕も選んだ理由は似ています。実は最初、温泉旅館やブライダルなど、お客様と向き合える業界に進もうかと迷っていました。
そんな時に出会ったのが玉家建設でした。
家をつくって売る業界なのに、年間棟数を限定するなどしっかりとお客様に対して丁寧な家づくりを行っている会社だと知り、興味を持ちました。

髙橋

そうですよね。
丁寧な家づくりは、見ればすぐに感じ取ることができます。人も同じで、どの社員の方とお話しても「お客様大事の精神」という共通の意識を持っているなと感じました。

入社前から、「お客様第一」という意識はすごく伝わってきました。
営業職なので売上げを重視するのは理解していますが、それよりもお客様が満足しているかどうかを優先する会社です。
知れば知るほど、他の住宅会社とは違うということが明確になっていきました。

髙橋

「見聞会」という実際の家づくりを体感できるイベントがあり、入社前にそこに参加したのですが、玄関に入った瞬間から「ここで私も家づくりがしたい!」と素直に感じることができました。

その感覚、わかります。家づくりの思いはちゃんと言語化されていますが、実際の家に行くときっと実感できると思います。

入社前に
いろいろあった不安も、
すぐに解消されました。

髙橋

学生時代、製図や空間デザインの勉強をしていましたが、インテリアコーディネーターに必要な知識、照明やインテリアの勉強を専門的にできていなかったので入社前はちゃんとできるか不安でした。

色々と考えてしまいますよね。実際、入社してその不安はどうでしたか?

髙橋

直属の上司も、同じ設計部の先輩たちも、みんなが支えてくれています。質問すると、誰もがちゃんとした答えをくれます。
「わからない」とか「自分で考えて」とないがしろにされることなんて一度もありません。

ちゃんと人と向き合う社風が根付いていますよね。ただ優しいだけでなく、よくないときはちゃんと注意してくれます。放っておかれないので、一人じゃないって思える環境です。

髙橋

だからこそ、一日でも早く成長して、貢献できるようになりたいと思えるし、毎日がんばっています。
育成に関しても資格取得を応援してくれる環境があるので、どんどん自分を高めることができます。

僕は入社前、営業としてちゃんと数字を残せるかが不安でした。
もちろん数字は残さなければなりませんが、玉家建設はそこが一番ではありません。
たとえば新しい案件を受注したとき、社長から電話があり、「どんなお客様?ちゃんと満足してもらえるよう良い提案をしよう」と励ましをいただきます。
そのとき、数字の話は一切でません。

髙橋

すべての仕事が「お客様第一」という価値観でつながっていますよね。この会社で働くことは、人としても成長できると思います。

「あなたに頼んでよかった」と
心から言われ続けるために。

僕たちはまだ入社2年目で今やるべきことは沢山ありますが、髙橋さんの将来の目標は何ですか?

髙橋

目標は一人でも多くのお客様に「あなたに頼んでよかった」と心から言っていただくことです。
業務的な打合せや提案をしていては絶対にそこまでたどり着けません。
お客様のことをしっかりと思い、コミュニケーションを深めることが大切です。
先輩たちを見ていると提案するインテリアも素敵ですが、お客様への気遣いがすごいと思います。何気ない気配りやさりげない言葉遣いが、しっかりと心を捉えています。
私も先輩たちのようになりたいです。

目標となる先輩たちが沢山いるのも魅力ですね。

髙橋

本当にそうですね。先輩一人ひとりのいいところを吸収していきたいです。濱さんの目標は何ですか?

「あなたなら任せられる!」と言っていただくことです。髙橋さんと同じですね。
3代にわたって家を建てられたお客様もいらっしゃいます。僕も子どもや孫の世代までもつながるような関係を築いていきたいです。

髙橋

ご家族の紹介だけでなく、知り合いや友人を紹介してくださることも多いですよね。

家という高額な買い物なので、気軽には紹介できないですよね。
それだけ満足していただけたということなので、新しいお客様の期待に応えるのは当然ですが、ご紹介いただいた方にも責任を果たさなければと強く思います。

髙橋

そうですね。玉家建設の家はひとつとして同じ家はなくて、ちゃんと家族の思いをカタチにしていることがわかります。
私が関わるプロジェクトも、同じように家族の思いをしっかりと反映させ、いつまでもご満足いただける空間をつくり続けたいです。

まだまだ成長途中ですが、しっかりとした目標に向けて、これからも家づくりを楽しんでいきましょう!

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